石版持ち童人形
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石版持ち童人形

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石版を持っている男の子の人形です。 縦9cm 横5cm 津屋崎人形では、縁起の良いもの(鯛や海老、お面など)を持っている子供の人形が、昔から数多く伝わっています。 これは、子供の成長のために縁起の良いものの力を得ようとする、親の祈りが込められているとのことです。 このような石版が学習に用いられていたのは、明治〜大正時代のようです。 勉学に励んでほしい親の思いがあったのかもしれません。 ※「イ」がうまく書けたのか、うまく書けなかったのか、はたまた、何か哲学的なこと思考しているようにも見える表情です。お餅を食べている子よりも賢そうなのは確かです。 ※餅食い童人形は付属しません。 ※一つ一つ手作りですので、絵付けには多少の個体差がございます。