津屋崎ピンズ
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津屋崎ピンズ

¥1,200 税込

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  • 蜻蛉

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  • 水玉

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  • 亀甲

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  • 青海波

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  • 縦縞

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  • 残り1点

  • 市松

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縁起を身に纏う 「波模様」「とんぼ」など津屋崎人形の着物に施される文様には、商売繁盛や子供の成長を願うなど、縁起の良い文様が多様されてきました。 人形と同じ製法で作ったこのピンズは、アクセサリーとしてはもちろんのこと、お守りとしても身につけていただけます。 ※ピンズの色や模様はひとつひとつ手作業で塗っているため、写真と多少異なります。 【蜻蛉/とんぼ】 前にしか進まないことから「勝ち虫」と呼ばれ、武将の兜や鎧の装飾に多く使われました。 【菊/きく】 着物の絵柄の中では延命長寿・厄除けをあらわし、雛人形・五月人形などに多用されます。 【青海波/せいがいは】 無限に広がる波には「幸せな暮らしが続きますように」という願いが込められています。 【福助の水玉/ふくすけのみずたま】 幸福を招くとされ、江戸で流行した「叶福助」の着物に描かれる縁起の良い「水玉」です。 【米/こめ】 古来から徳をあらわすとされる「紫」に、五月人形の籠手に使われる米模様を描きました。 【鎧/よろい】 魔除けの効果があるとされる「赤」の上に、武将の鎧に使われる紐の模様を描いています。 【亀甲/きっこう】 亀の甲羅のように身を守ることから「長寿」、また紙幣を意味し金運の象徴とされています。 【市松/いちまつ】 人気歌舞伎役者「佐野川市松」が舞台衣装に使ったことで江戸時代に流行した文様です。 【縦縞/たてじま】 太い線が「親」、細い線が「子」を意味しています。福助や五月人形などに多用されます。